働く側、雇う側共に雇用を進めるのは不安!!

そんな時は障害者トライアル雇用を活用します。

トライアル雇用のいいところは、実際にお金をもらいながら、支援を受けながら、実際の仕事が体験でき、どこまで活躍できるかをお互いが見極められることです。

結果、ご本人はよく頑張っていたのですが、仕事がなさ過ぎて時間が余る。余る。ご本人は仕事に対して、「貢献」を求めていたので、何か物足りないということでこちから辞退しました。

就労支援は急がず、焦らず、マッチング!!これが大切です。